現在2023年4月23日投開票・帯広市議会議員選挙に挑戦中!

選挙カーに反対の方、みさきに投票ください!〜ミニマム選挙実践中

選挙カー、出しません。

電話攻撃、いたしません。

拡声器での街頭演説、いたしません。

 

ミニマム(最小限)の選挙、実践中

みさきゆみこです。

 

私には常々、

選挙活動への不満がありました。

 

「市民の生活を守る」

「市民に寄り添う」

公約などではそう言っていても

行動が、大いに矛盾しているからです。

 

世の中、乳幼児や、病気の方、

またいろんな勤務形態の方がいて

日中でも寝ている人・寝ていたい人がいます。

 

いくら8時から20時までは

拡声器の使用が許されているからといって

「当選したい」という自己の利益のために

騒音をばらまく。

 

自分の用事がある中(あるいは睡眠中)、

私用の電話をかけてこられて、中断する。

 

それらの行為に

市民への思いやり・配慮を一切感じないからです。

 

ですので、宣伝方法は、

インターネットの他には

まちに立つにも拡声器なし。

同窓会の方々へのハガキ送付。

新聞へのチラシ折込。

 

興味がなければ見なかったり

捨てることができる

比較的負担が少ない選択肢を採りました。

 

帯広市の誰もが不満に起こっていることが

変わらない。

 

それは「ふつう」の感覚がわからない人たちが

市議になっているからではないでしょうか?

 

私は、まず選挙方法を変える

そこから実践しています。

 

帯広市在住で

選挙カーを不満に思っている方

「みさきゆみこ」に投票ください。

 

「選挙に行っても何も変わらない」

ではありません。

 

選挙カーを出さない陣営が

大きな数字を取ることができれば

風向きは変わります。

 

逆に、当選するのが全て

選挙カーを出している陣営であれば

「選挙の手法は、従来通りでいいんだ」

と、何も変わりません。

 

私は、選挙カーがなくならないのは

「恐れ」が原因だと思っています。

 

選挙には、許された告知手段が少なく

従来の選挙を行ってきた方々は

横一線で、選挙カーを並べます。

 

それは、今まで

そういう選挙スタイルで

通用してきた(と思っている)からです。

 

実際には選挙カーの効果のほどは

誰にも分かりません。

 

効果は見えないけれど

効果がないとも分からない。

 

だから自分だけがそれをやらないで

落選することを恐れている。

 

定石であるがゆえに、

引っ込みがつかなくなっている。

 

それが、選挙カーの実態なのではないでしょうか?

 

「回ってこないと怒られる」

そんな声もあります。

 

それは、元々の支援者であったり

かなり政治に対して興味関心の高い方ではないでしょうか。

 

そんなことをしないと怒るような一部の方のために

他の一般市民の生活を侵食していいのでしょうか?

 

「選挙を、変えたい」

 

「騒音を撒き散らさないでほしい」

 

そう思われる方は

ぜひ「みさき ゆみこ」に投票ください。

 

選挙カーを使っていない人間が当選すれば

しかも大量に票を取れば取るほど

「選挙カーを出さなくても勝てるのか」

「出さない方が好感を持たれるのか」

と、衝撃が走ります。

 

そうすれば、今後の選挙の

常識・認識が変わります。

 

帯広の市議選だけではありません

その結果が劇的であればあるほど

今後に繋がるのです。

 

選挙カーを使っていない人間が

票を集めれば集めるほど

 

「では、選挙カーを出さなくてもいいのでは」

「出しても、静かに走らせるだけでいいのでは」

そうした発想転換に繋がるでしょう。

 

少しずつでも、選挙を静かなものにしたければ

自分たちの生活は、自分で守ることができます。

 

投票に行けば。

 

「何も変わらない」ではなく

投票に行かなければ、

変えることはできないのです。

 

まずは騒音問題だけでも

選挙のありようを変えませんか?

 

 

そう思われる方は、ぜひ

4月21日投開票の帯広市議選では

「みさきゆみこ」と記入ください。

 

4月15日からは、市内各所で期日前投票も開催中です。

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