現在2023年4月23日投開票・帯広市議会議員選挙に挑戦中!

時間に遅れて一般質問ができない。それが市議の仕事術なのでしょうか?

議会・政治の世界は、
一般企業で通用しない人間の
逃げ場であってはいけない。

そのように感じます。
 
どこの世界であろうと
「報連相ができる」といった
基本・原理原則は同じではないでしょうか?
 
会社員として「???」という方に
議員としての資質があると言えるのか
大いに疑問です。

帯広市でも、規定の質問通告時刻に
「2分」が間に合わず
一般質問に登壇できなくなった議員がいるーー

そんな記事が
2019年3月6日付の
十勝毎日新聞2面に掲載されました。

初質問ではなく
4年の任期の最終年度で
その場の近くにいながら、
あらかじめ決められている時間に遅れる。

これが、同世代の帯広の一般会社員よりも
年収が高い方にふさわしい仕事術と言えるでしょうか?

しかし、こうした方が選ばれたのも
帯広市民の選択の結果です。
 
 
「若さ」「サラリーマン」経験を売りにしている人がいても
中身は、よくよく精査する必要があるのではないでしょうか?

私は、そのように思います。
 
 
自分たちの税金を託す相手です。

帯広市議選は、
4月21日(日)投開票。

自分の権利としての
「1票」を投じる相手には
悔いのない選択をしましょう。

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