現在2023年4月23日投開票・帯広市議会議員選挙に挑戦中!

こんにちは、「みさきゆみこ」に興味をもってホームページに来てくださり、ありがとうございます。

選挙カー・スピーカー・拡声器を使わない選挙で、現在、帯広市議会議員選挙(定数29人、41人出馬)に挑戦中です!

街頭に立って手を振っていると、見つけて手を振り返してくださったり、応援してくださる方々も出てきました。本当にありがたく、嬉しいことです。

そこで、タスキやポスターの名前を見るなどして、それ以上に興味をもってホームページに来てくださった方に向け、選挙チラシを公開します。(4/19に新聞折込で市内一部エリアに配布されていますが、帯広市議選で一人の候補が市内に配布していいチラシは4,000部限定のため、お手元に届いていない方が圧倒的に多いです!)

・市議になったあと何がしたいのか?

・みさきゆみこの公約は?

といった、情報を掲載しておりますので、ここまで来てくださった以上、ご一読いただいた上でお帰りいただけますと、とても嬉しいです。

 

◆4/23()投開票 帯広市議会議員選挙 

候補者みさきゆみこ<選挙チラシ表面 JPEG>

みさきゆみこチラシ表

 

<裏面 JPEG>

みさきゆみこチラシ裏

 

<選挙チラシ表面 本文>

みさきゆみこチラシ表

【PROFILE】帯広の切り込み隊長 みさきゆみこ ってどんな人?

1980年帯広生まれ、帯広幼稚園(本願寺帯広別院・境内時)、光南小、四中、帯広柏葉高校、釧路公立大学卒。システムエンジニア、マスコミ勤務を経て、厚労省委託事業に従事。2019年帯広市議会議員選挙に立候補(落選:991票)。2023年、産業振興団体を退職し4月16日帯広市議選に再挑戦。

●血液型:O型

●星座:かに座

●趣味」温泉・サウナ、読書、食、歌

●好きな本:『銀の匙』『SLAM DUNK』『ハリー・ポッター』シリーズ

●最近見た映画:『THE FIRST SLAM DUNK』『帯広ガストロノミー』(エキストラ出演)

 

【PR!!】

「真面目に頑張る人たちがきちんと報われる」「帯広暮らしをもっと楽しく!」そんな社会の実現のために、再挑戦を決めました。

すぐに実現させることは難しいかもしれませんが、何かを変えたいのなら今自分にできる目の前のことをやる。それが私にとっての市議選立候補です。前回選挙後、フォロワー数約200だったSNSアカウントを1万近くまで育ててきました。そんなふうに小さな行動の積み重ねが、大きな変化を起こせると信じています。

もしこのチラシを見て「もしかしたら」「自分の1票で何か変えられるかも?」少しでもそんなふうに思われたのなら投票へ行ってください! お願いします!!

【当選したら実現したいこと】
「重ね押しスタンプラリー」!(いろんな色のスタンプを重ねて押していくことで、多色刷りのような一枚の絵を完成させるもの)
『なつぞら』『銀の匙』『百姓貴族』など十勝を舞台にしたドラマやマンガ・アニメがあるのですから、そういったコンテンツとコラボした赤・黄・青・黒の四色のスタンプを市内各所に設置するスタンプラリーを開催したです!(例えば、ばんえい競馬場や書店など、コンテンツや商品と関連する場所へ設置)四色のうちのいずれか、あるいは特別色を、藤丸前や歩行者天国に置くなどすれば、藤丸再建までの間、街中へ人の動線を誘導できないかとも考えています。
 これは一例ですが、様々な形で地域内外の住民が楽しめる形で、観光・経済活性化のお手伝いがしたい。地域住民と企業を繋ぐイベントや、観光名所・街中に足を運ぶきっかけづくりとなるイベントを仕掛けたり、携わっていきたいです。

<選挙チラシ裏面 本文>

みさきゆみこチラシ裏

【序文】初めまして、みさきゆみこと申します

「政治はおじさんばかりのもの」「政治家は仕事をしない」「自分には関係ない」?

私はそんな政治のイメージを変えたいと思っています。また「老若男女がそれぞれの知識や経験を合わせることで、よりよい環境づくりができる」と信じています。今より議会が断然身近で楽しくなるよう、街づくりのプロセスなど、分かりやすく発信していきます。

その結果、市議をはじめ真面目に頑張る人たちがきちんと評価され報われるようになり、仕事を楽しむ”カッコいい大人”が増え、またそれを見た次世代が「自分も、あんな大人になりたい」という循環ができれば、帯広の未来はとても明るいものになると信じています。

そのために、まず私たちの街の議員を、若者が夢を持って目指せる職業にしませんか?

 

【出馬動機】

私は組織も後ろ盾もないごくふつうの一般人で、「当選後どこかの党に入る」ということもない正真正銘の無所属です。好きなことが言える代わりに、落選後の保証はありません。前回は再就職まで7カ月かかりました。そんなリスクを負ってまで再び挑戦を決めたのはなぜか? 帯広をもっとよりよいものにしたいから!

 

【CHALLENGE 1】

情報発信で市政と住民を繋ぎます!

観光振興・経済活性化を全力応援!

約1万フォロワーがいるSNSで、帯広の魅力・産業を全力応援! 議員として学び知ったことを初心者目線で発信することで「そうだったのか!」を増やすなど、行政―地域住民―企業の間を繋ぎます!

 

【CHALLENGE 2】

帯広+もっと文化・教育=魅力度UP!

帯広は食べ物も美味しいし住みやすいけれど文化が足りない、海外から観光客・企業・イベントを誘致しようにも対応できる人材が足りない、と言われます。そこを補うことで、一層の帯広の魅力&誘致力UPを目指します!

 

【CHALLENGE 3】

地域大手が”ブラック企業”ではダメでしょう!? 

市役所の労働環境改善を!

長時間残業、来庁者の訪れるフロアですら疎かな空調、意欲の上がりにくい人事評価制度を抜本的に見直し、優秀な人材が真っ先に目指し、安心して働き続けられる環境づくりを推進します!

 

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